新機能性健康食品素材 特許 牡蠣殻粒子SCH 特許4465687号

 増え続けるガン、生活習慣病。日本のガン発症者数は約35万人で、現在も増え続けており、先進国最低の水準にあります。米国、カナダ、欧州などでは、すでに予防医学、統合医療を取り入れ、水、食事、漢方、サプリメントなど現代の健康をサポートするための方法が進んでいます。なぜ、民間療法や東洋医学が身近な東洋国の日本がこのような状況に陥っているのかとても不思議な状況ですが、日本人は長寿と引き換えに、生活習慣病王国となってしまいました。
 その原因は様々でしょうが年齢を経るごとに低下する生理機能に加え、現代の社会生活はストレス、飲酒喫煙、化学物質の搾取、食生活のかたより、運動不足などにより、生理代謝がくずれ、活性酸素の過剰発生とそれを打ち消す抗酸化機能の低下によって細胞が損傷し、さまざまな病気のもとになっている事は明らかです。
 この自体を改善すべく、長年の機能性ゼオライトセラミックの研究により、食べる還元食品として食用可能な形に完成したのが、新機能性健康食品素材 特許『牡蠣殻粒子SCH』です。特許牡蠣殻粒子SCHは、天然ゼオライトによりイオン化された牡蠣殻の13種類以上のミネラルが、水と反応し、還元力のある水素(イオン)を発生させ、優れた還元力(抗酸化力)を発揮します。健康食品素材としてはもちろんのこと、漢方薬素材、薬品素材として、画期的な還元素材です。